一本の細い紐が配属されてきたらあなたはどうマネジメントする
これは本当にある話で、メタファーではない。
統計検定1級をまっとうとは言えない方法で手に入れた。巷には多くの参考Webページが存在し、概ね正攻法が網羅されているのだから、私はよりくだらないことを書く。
おそらく機密情報だがあまりにもムカつくので書く。賠償金が出ても自己破産で賄えばいい。 それに現代人は命を大切に扱いすぎることも言っておく。
これは私がとあるベンチャー企業(と言うか Y, fixed pointer (YFP) というマチズモっぽい名前のスタートアップ)からヒューマノイドのパイロット版をもらって使用したときのまとめだ。 クソみたいな会社だから早く潰れてほしい。人類は不快だ。
人生で初めて音楽に向き合うことになった。ドラムを始めたからだ。 友人とバンドを組んでいる。Oasis とアジカンのコピーバンドだ。
個人練習をするために溝の口のスタジオに入ると、横の部屋では Oasis のコピーバンドが Live Forever をやっていて、 部屋を出るときにはアジカンの何かの曲をやっていた。 きっと私と同じくらいかそれより少し上の大人たちがバンドを組んでいるのだろう。
文化は砕け散ってしまったとよく書かれている。 誰もが違う動画を見て、違う趣味を持つ。異なった漫画を読んで、異なった料理を食べる。すべての人たちが違う音楽を聞く。統一的な文化というのはなくなりつつある。 この拡散のことを右翼は文化的堕落だと憂慮し、左翼は内側からの国境の破壊だと礼賛する。
私達の世代にとってはそれはまだ当てはまらない。2時間ぶっつづけてバスドラムの8分のキックを練習したあと(もちろんできるようにはならない)、スタジオの重い扉を開くとき、文化的な結合があるのをまだ感じることができる。これはドラムを初めて良かったことの一つだ。