Of monsters and menのライブがあるじゃないか
宣伝なのだが、以下の同人誌に寄稿を行った。ぜひチェックしていただきたい。ラッパーを僭称しそのように言うなら チェックしてみな ということだ。
『繭』創刊号の表紙、寄稿者、予約サイトを公開します。
— 雑誌『繭』 (@magazine_mayu) March 19, 2026
5/4(月・祝)「文学フリマ東京42」および5/23(土)「ZINEフェス東京」にて現地販売予定。
来られない方は以下のサイトよりご購入ください。5/4(月)以降に発送予定です。https://t.co/d93a1O1DWx
歴史の記念碑となります。手に入れましょう。 pic.twitter.com/hzCDd0bk7A
内容はいわゆる疑似論文とかルポタージュフィクションとか呼ばれるたぐいのもので、基本的には評判が悪いのだが -- 文体の下から態度が透けて見えるランキング上位であることは間違いない -- なんとなく普通に書いてもさっぱりウケないのでこちらにした。私はまだ自殺したくないので、書いた文章を基本的に読み返さないのだが、常にかなり真剣に書いている。
また、自己紹介の部分にも書いているが、一階道洋は寄稿依頼を年がら年中受け付けている。学生からは料金を頂戴せずに書いている。なぜなら私がそうさせたことがあるからだ。以上。